信州ジビエ みなさん、鹿肉って食べたことありますか? 鹿肉をはじめとする野生鳥獣は、フランス語で"ジビエ"と言い、ヨーロッパでは高級・グルメ食材として親しまれています。 自然に恵まれた信州は、そんなジビエの宝庫。このブログでは、鹿肉を中心としたジビエのおいしさと魅力をつたえていきます。

信州ジビエ

みなさん、鹿肉って食べたことありますか? 鹿肉をはじめとする野生鳥獣は、フランス語で"ジビエ"と言い、ヨーロッパでは高級・グルメ食材として親しまれています。 自然に恵まれた信州は、そんなジビエの宝庫。このブログでは、鹿肉を中心としたジビエのおいしさと魅力をつたえていきます。

シカ肉料理各種

京都の知人、S△M○さんにお届けした、シカの枝肉

以下の写真のようになったと、報告していただきました。

今回も、一期一会さんにお世話になったそうです。

シカのたたき、京野菜のマリネ添え

シカしゃぶサラダ

シカのステーキ ジャガイモのグリル添え

ほうれん草入り生パスタ ナガネーゼ(笑)(シカのトマト煮込みソース)

シカピッツァ

それにしても美味しそうです・・・・・・

ワインとの相性もかなりよかったようです・・・・・・

美味しそうですね。

と、伝えたところ

今度は、肉ごと来たらええやん。

とのお返事・・・・・

肉が先か・・・ というのは置いておいて

・・・・・・ 枝肉どうやって運ぶんだろ ・・・・・・

やはり、バスのトランクか? 冬なら大丈夫、涼しいし・・・ でも、見栄えが悪いよな

車もいいけど、一寸遠い(600km)し、第一呑めない・・・・・

と、どうやって持っていくかを考えていた、担当Sです


そんなこんなで

マンションのベランダにある物干し竿の吊金具を見ながら、耐荷重に思いを馳せていたら家人にいやな顔をされた担当Sです。

実際問題として、数10㎏なら耐えられるだろうと思われますが、衝撃荷重を考えると150kg~200kgでしょうから、コンクリートにナット埋め込んだだけの構造では一寸不安です。
吊らないで、剥皮・摘出する方法もあるのですが、自分がやると汚れすぎです・・・・・

中々難しいです。

一期一会さんの場所です

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