2011.04.28 [南信州ビール(駒ヶ根市) 竹平考輝さん]
地域性や文化性が、もっと強い地域を作る
正直に言えば「アップルホップ」もリンゴの種類で味が変わるので、紅玉は好きだけど、ふじは…というお客さんもいれば、ふじが一番好きだというお客さんもいる。最近は「去年の紅玉よりも今年の紅玉は…」とワインみたいに比べて楽しんでくれる人も増えてきました。いろいろな人がいることが楽しいし、いろいろな反応を見られるのが嬉しいです。だからいろいろなタイプを作っているという感じですね。
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