2011.05.09 [長野県地域資源製品開発支援センター 鈴木進さん]
三方一両損を、一両得に
もう一つ、大事なのは進め方です。これには2つあって、全部のことを自分たちだけではできないから、各専門家と連携してやりましょうということと、現状把握をして目指す方向を決めること。「今はこうだけど、こうなりたい」ということを明確化して、その間のギャップに対して手を打つことが、活動なんですよね。それぞれのアイデアや具体策をまずは企画書という形に落とし込んで、そこから実践につなげていきます。
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