長野県は日本一

長野県には、誇れる日本一がたくさんあります。 長野県は、「行ってみたい」 「見てみたい」「住んでみたい」「経験してみたい」魅力にあふれています。

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移住したい都道府県ランキング14年連続1位‼(2020年)

宝島社発行の『田舎暮らしの本』が毎年発表する「移住したい都道府県」ランキングで、長野県が最も移住したい都道府県に選ばれました

なんと2006年から14年連続1位

さまざまな「移住したい県」ランキングで常に上位に入る長野県は、本州の中央部に位置し、全国第4位の広さを持つ長野県は、自然が豊かで大都市圏とのアクセスも良好。

まち暮らし、里山暮らし、二地域居住など、自分が叶えたいライフスタイルを実現できる場所です。

 


県内を10の広域に分け、各広域の特徴を紹介しますと・・・


・県の北西部、北アルプスのふもとに位置し、北部は全国有数の豪雪地帯。かつて日本海の塩を運んだ『塩の道』でも有名な『北アルプスエリア
・県の最北部に位置する全国有数の豪雪地帯。雪国としての特性を生かして、ウィンタースポーツや観光地として発展してきた『北信エリア
・北アルプスのふもとから県の中央部にかけて広がる松本地域は、名だたる観光地に囲まれ、多彩な魅力を備えている『松本エリア
・千曲川と犀川が合流する善光寺平を中心に、上信越国立公園など四方の美しい山並みに囲まれた『長野エリア
・県の東部、千曲川中流部に位置し、地形、気候ともに穏やかな地域で、中心の上田市は、1583年に真田昌幸が城を築いた町『上田エリア
・県の東の玄関口に位置し、北に浅間山、南に蓼科山、八ヶ岳を臨む豊かな自然に恵まれた『佐久エリア』
・標高759mにある諏訪湖は、県内最大の湖。この諏訪湖を中心に、八ヶ岳、蓼科高原、霧ヶ峰高原など変化に富んだ自然環境が魅力の『諏訪エリア
・南アルプスと中央アルプスの狭間を縫うように流れる天竜川。その流域の河岸段丘に様々な都市や農村が存在している『上伊那エリア
・中央アルプスと御嶽山系に挟まれた木曽地域。山に囲まれ、美しい森林に覆われている『木曽エリア
・県の南の玄関口に位置するのが飯伊地域。穏やかな気候と南アルプスを臨む雄大な自然に恵まれた『南信州エリア

 

詳しくは、移住ポータルサイト「楽園信州」をぜひご覧ください!

(仕事のこと、住まいのこと、支援制度、移住者体験談、各相談窓口のご案内等)

 

今後も行きたい、住みたい。と思ってもらえるような長野県であり続けたいですね。

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