北信州からごきげんよう 北信地域の現地機関からのお知らせとともに、千年風土の豊穣の地「信越自然郷」の魅力をお届けします。

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信州なかのバラまつり2019唱歌メドレーを聞きに行ってきました!

こんにちは、企画振興課 山林です。

今度は文化が香る?ご案内です。今年も第26回の信州なかのバラまつり2019が「令和元年きれいはコレ☆カラ」と題して開催されましたが、その中で「ふるさとの四季」100人大合唱!!が行われました。バラを見ながら文化の香り?も体験してきましたのでご紹介します。

ということで、相変わらず850種3000株のバラには圧倒されます。そんな中、中野市出身の高野辰之先生作詞の名曲が入った「ふるさとの四季」を大合唱。中野市出身の作曲家中山晋平先生の「シャボン玉」を合唱して、それに合わせてシャボン玉も飛ばしました。いっぱい参加者がいまして、私も飛ばしましたが、いいものですね。実際シャボン玉の歌を聴きながらシャボン玉飛ばすのは!!

最後に、100人で中野市出身の高野辰之先生作詞の名曲が入った「ふるさとの四季」を大合唱。ステージ以外の方も一緒に歌いましょうということで、久しぶりに「ふるさと」を歌いました。

合唱の後もバラを見て回りましたが、さすがですね。たくさんの種類。圧倒されます。市民の皆さんが一生懸命バラの世話をしていて素晴らしいおもてなしです。
花より団子の心も満たす出店もありました。私はバラソフトをいただきました。

来年のバラまつりも待ち遠しいですね。

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