長野県と民間のコラボ企画

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食べました、サークルK 松小(まつこ)のつながりむすび

こんにちは、企画課です。
本日、25日(木)から、長野県内のサークルK各店で期間限定発売される「松小(まつこ)のつながりむすび」、早速食べてみました。

通勤途中のサークルKでゲット。発売初日の朝、ということで、「あるのかな」とちょっと不安に思いましたが、POPとともに、ばっちりありました。すでにいくつか売れている痕跡も!




パッケージはご覧のとおり。結構にぎやかな感じですね。

では、いただきます。





まずは、山浦ごぼうのおにぎり(右側)を一口。

なんでしょうね、これ。ちょっと後に引く感じの味。
ほのかなねばり気とともに、山浦ごぼうと五目野菜の味がふんわり口に広がりますね。のりの風味もアクセントに なってておいしい。あっという間に食べてしまいます。

さて、お次は、卵焼きで巻かれた左側。「五穀米じゃ、普通すぎるの」というこ とで、七穀米を使ったそばめしです。



強すぎないそばめしのソースの香りの中に、七穀米の複雑な味わいが広がります。 というか、実際どれがどれの味なのか分かるほどの味覚の持ち主ではないので、 単純においしい、としかいえないんですけれど・・・。巻かれた卵も甘めで、い い感じです。

2個で280円っておにぎりの値段としてはちょこっと高めかもしれないけど、中身を見る と、かなり頑張ったプライスではないのかな、って思いました。

開発のコンセプトは、部活帰りの高校生がカッツリ食べる、ってことらしいですが、会社勤めの人の朝の「席メシ」にも結構いいかも。朝ゴハンって大事ですも んね。

皆さんも、是非食べてみてくださいね。

開発の経緯などは、当ブログの一つ下の記事をご覧ください!

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