国際交流員って何をやってるの?

長野県国際交流員(CIR)の3人(出身国:米国・中国・韓国)が県内でどのような活動をしているか紹介します。

しあわせ信州 > 長野県魅力発信ブログ > 国際交流員って何をやってるの? > その他 > ようこそ、長野へ(学校交流の通訳をがんばりました)

ようこそ、長野へ(学校交流の通訳をがんばりました)

自然に恵まれた私の大好きな長野県は教育旅行に力を入れています。国際交流員として、一つの業務は中国人の生徒たちが長野に教育旅行に来る時に、通訳をすることです。

12月8日に、台湾国立桃園高級中学の師弟76名が長野に教育旅行に来ていて、上田高校を訪問しました。私は通訳として、両校の交流活動に参加しました。

上田高校は台湾の皆さんの歓迎会を開きました。両校の校長先生、生徒代表はそれぞれ挨拶をし、両校の生徒たちは素晴らしいパフォーマンスをしました。上田高校の皆は歓迎会の初めから最後までずっと英語で話しました。私は上田高校の皆さんの高い英語レベルにびっくりしました。上田高校はさすがスーパーグローバルハイスクール指定校ですね。

P1000553

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上田高校のパフォーマンス

P1000558

 

 

 

 

 

 

 

 

 

台湾国立桃園高級中学のパフォーマンス

P1000556

 

 

1 2 3

このブログのトップへ