国際交流員って何をやってるの?

長野県国際交流員(CIR)の3人(出身国:米国・中国・韓国)が県内でどのような活動をしているか紹介します。

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県庁見学イベントで、中国ブースの展示をやりました(トウ)

平成27年7月29日に、夏休み県庁見学イベントで、中国ブースの展示をやりました。見学の子供たちに中国の切り絵と羽蹴りを体験していただいて、中国のお茶を味わっていただきました。最後に、中国ブースの活動に参加した子供に中国のお菓子をプレゼントしました。

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チャイナドレスのデビュー

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チャイナドレスを着て、切り絵を教えています

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子供たちが真面目に切り絵をやっています

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国際課の若林インターンシップ生は見学の子供と一緒に羽蹴りを楽しんでいます

     中国ブースの展示を通して、日本の子供たちが中国のことについて理解を深めることができて、嬉しく思います。県庁見学イベントは有意義な活動だと思います。小さな時から、外の世界のことを知り、自分の視野を広げることができるからです。

私は初めてチャイナドレスを着て、イベントに参加しました。チャイナドレスが大人気でした。民族衣装を展示することができ、楽しかったです。

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隣の「夏休み 縄文人クロと学ぼう」ブースで、縄文人の格好も体験しました

 

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