北信州からごきげんよう 北信地域の現地機関からのお知らせとともに、千年風土の豊穣の地「信越自然郷」の魅力をお届けします。

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SSBBフェスティバルin北竜湖をのぞいてきました!

こんにちは、企画振興課 山林です。

しっかり紅葉が里地でも感じられるこのごろとなりました。

さて、私にとっては今年3回目の北竜湖です。
1回目は北信濃ハーフマラソン。
2回目はクラフトフェア。
そして今回のSSBBフェスティバルに行ってきました。

SSBBとはどうもHPによるとセゾン、サワー、バレル、ブレットの頭文字をとったようで、ビールの種類のようです。
あまりビールは詳しくないですが、たくさんの種類のクラフトビールが出展されていました。

野沢温泉村のバス乗り場にも手書き感覚のポスターが貼ってあり、当日2本目の無料のシャトルバスに乗って会場の飯山市にある北竜湖に行ったのですが、いっぱい待っていて、クラフトビールの人気を実感したところです。

さて、会場について受け付けも人だかり、受付を済ませて事前に予約しておいたチケットとオリジナルグラスをゲット。

早速、野沢温泉村でビールを作っているアングロジャパニーズブルーイングカンパニー(AJB)のビールを初めていただきました。
Foeder Pils(フーダーピルス)がまず一杯目にはよいとのことでしたので、早速いただきました。
秋晴れの中で飲むビールはまた最高ですね。
ほかの3種類もおいしくいただきましたが。いつも飲むクラフトビールとは全く違いそれぞれ個性豊かですごい。

志賀高原ビールの出店もあったので、yamabushi2をいただきましたが、香りがすごくて、yamabushi2というくらいなので、1を試してみたい。
今度山ノ内町に行こう!!。

また、いろいろな食べ物の出店があり、ピザやサラダも食べたのですが、せっかく野沢温泉村まで来たので七良兵衛珈琲さんのジャガイモのアンチョビとスパイシーチキンもおいしくいただきました。

日本初上陸のビールもあるのことでしたので、本当に大勢の方々がこのフェスティバルに参加されていて、つくづく「発酵食品」のビールの持つ魅力に感心しました。

秋晴の候用の中のハート形の北竜湖のもつロケーションとおいしいビールと食べ物を満喫させていただきました。

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